アルゼンチンレストラン EL SUR

パリ アルゼンチンレストラン エルスール colors-france.com el-sur paris

パリ5区、カルチェラタンにあるアルゼンチン料理レストラン、エルスール。
(クリックすると拡大写真が出てきます)

colors-france.com アルゼンチンレストラン エルスール el-sur paris

ランチタイム、12時きっちりに。まだお客さんはまばら。

colors-france.com アルゼンチンレストラン エルスール 

窓寄りの席に一人座る男性、撮らせていただいた背中。
エルスールとはスペイン語で「南」。

エルスール アルゼンチンレストラン パリ colors-france.com

いただいたアルゼンチン名物、
スパイシーなソーセージにエンパナーダ(肉と野菜のパイ包み)&サラダ。
ピンから外れていますが、パンに付けるバジル系のソース、とても美味でした。

colors-france.com パリ アルゼンチンレストラン エルスール

ランチセットにはコーヒーもついていまして、でもお値段がとても優しい、
この物価高のパリではちょっと驚いてしまうほどです。
次回は夜に、名高いアルゼンチン牛のステーキとアルゼンチンワインをぜひ。

Café EL SUR

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117歳のブラッスリー

サンマンデ ブラッスリー1901

ヴァンセンヌの森近くに住む友人一家を訪ねたあと、
全員で近所のブラッスリーに向いお夕飯。
創業は1901年、誰もがホッとする定番のフレンチメニュー、
(あ、写り込んでしまいました、)

ブラッスリー サンマンデ1901 大きな鏡 女性

自分は大好きな豚の内臓のソーセージ、アンドゥイエット  Andouillette AAAAA  (A5打はお墨付きマーク)を頼みましたが、あまりに〇〇な姿のため掲載自粛。
内臓好きな方にはお勧めです。

サンマンデ ブラッスリー1901 壁の飾り棚

デザートも定番揃いで安定の美味しさでした。
自分はレモンメレンゲタルト。
写真は・・しゃべるのに夢中で撮り忘れました。

ブラッスリー1901 サンマンデ 

金曜の夜、ご近所さんでいっぱいな雰囲気、

ブラッスリー1901 サンマンデ 窓 コート掛け

実は入ったときから、あ、現オーナーは外国人なのかしら?と気づき、
え、なんで? サービスのほとんどが中国系のご一家二世代、という風で。
確証はありませんが

最近、街角の気取らないカフェを中国系一家が経営しているところが増えまして、
そのへんも最近のフランスの一風景。

サンマンデ ブラッスリー1901 窓際の客席

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