夏のヴァカンスの空気 un air de vacances

1664,ビールの看板,ピンクの競技用自転車,夏の空気

待ちかねていた夏がやってきました。
雨続きの日々が終わり太陽が顔を出し、気温もグーンと上がってきました。
学年末を待たず、先に夏休みに出かける子もチラホラと。
授業もリクレーションが多くなり、誰の頭も夏休みのことでいっぱい。

日没は22時、真夜中でもうっすらと明るく、
夜はどこかに去ってしまいました。

時が止まったようなヴァカンスの空気が漂い始めています。