寄稿「もう一枚存在したキリストの聖骸布」

私の心の故郷、フランス南西部ペリゴール地方のある修道院に伝わる、数奇な運命を辿った「一枚の布」、今回そのルポを寄稿いたしました。

宝物のように心に留めていたストーリーです、今回日本語でご紹介でき、感無量の一言です。ゴシックフランボワイヤン式の美しい修道院の写真も多数載せております。リンクを下に貼っておきますので、よろしかったらぜひご訪問くださいませ。

「聖骸布」とは・・処刑されたキリストの遺骸を包んだ布。
イタリア・トリノの聖ヨハネ大聖堂のものが有名ですが、フランスにもその
「聖なる布」が存在していました、、そのミステリーに迫ります。

フランス南西部ペリゴール地方のカドアン教会、天蓋には復活するキリストの足元に描かれた「聖骸布」
その秘密は…ここではもったいぶって語らず、、すみません、
ストーリーの行く末はなかなか衝撃的です。

こちらは今世紀に入ってから作られたその「聖なる布」の精巧なレプリカ。

記事はこちらです。
もう一枚存在したキリストの聖骸布。フランス南西部「カドアン修道院」

インスタグラムにもご訪問くださいませ。instagram merumo.colors

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