シャルトルノートルダム大聖堂について寄稿いたしました

シャルトルノートルダム大聖堂について寄稿いたしました フランス生活色彩の記録 colors-france.com nikonD800 chartre notredame シャルトルの薔薇窓 

先月の21日はあちこちの教会でキリストの復活祭のミサが行われました。
その前日に突然、
「明日はシャルトルのノートルダム大聖堂へ行こう、ミサに行かないと。」
ずっとパリのノートルダムでの火災のショックが響いていたので、それは
ぜひ行かなくちゃね、と。

シャルトルブルーと呼ばれる名高いステンドグラスが大変に美しく。
フランスで最も美しいゴシック建築のひとつとして尊ばれています。
フランス国内で好きな教会は多々ありますが、自分にとっては5本指に入る
特別な教会です。
(写真をクリックすると拡大写真がポップアップで出てきます)

シャルトルノートルダム大聖堂について寄稿いたしました フランス生活色彩の記録 colors-france.com nikonD800 chartre notredame

シャルトルはパリから車でも電車でも一時間くらいの距離にある街、
パリからの日帰り旅行で訪れる観光先として人気があります。

そのシャルトルのノートルダム大聖堂について、下記のサイトに寄稿いたしました。
もう愛情が溢れ出て仕方ない状態で書いております。
写真も多数撮ってまいりました、そして選びきれず切ない思いをしたり・・
よろしかったらぜひご訪問くださいませ。

フランス在住者が送る!世界遺産シャルトルのノートルダム大聖堂の魅力がこれ!観光スポット編!

インスタグラムにもご訪問くださいませ。
instagram merumo.colors

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