iPAD Air2 で授業

iPAD Air2 で学校の宿題をする 少年

秋の新学期から息子の学年で(中等部)タブレットによる授業が始まり、
学校から iPAD Air2 が支給されました。
Retinaディスプレイがとても綺麗、容量は64GB、使い出がありそうです。
屈強なケースに収まっているあたりに学校側の配慮が見えます。

学校からの連絡事項、宿題の一部もこのタブレットから返答するようになり、
これから使用内容も頻度も拡大していくらしく、最終的にはどうなるの??

授業も遠隔参加Okかな?
風邪ひいても家で「出席」出来るようになる?
じゃ、大嵐の日に無理して学校行くことないよねー、とかいろいろと。
そういう機能もそんなに遠くないうちに実現しそうね。

ママンは「ガリ版印刷」を知っている最後の世代よ。
「それ、どんなのだったの?」 えっとね・・


2件のコメント

  1. ガリ版印刷ですか…あのインクの臭いが嫌いだったことも、今となっては懐かしい…。その次くらいに青焼きなんてのもありましたねぇ。ジアゾ式のコピー機。
    高度情報化が子供にとって良いのか悪いのか、とか言ってる暇もなく、当たり前になっていく…あぁ年寄りくさいわ、私…(笑)

    1. 坂木さま
      コメントどうもありがとうございます!
      また返事が遅くなってごめんなさい。
      藁半紙の匂いとか懐かしいですね、今でもはっきり思い出せます。班別に新聞を作る(刷る)課題とか、昭和のまだ終盤でなかった頃の記憶ですね。今はクラス内の新聞はワードでメール一斉配信でしょうか?うちの子供たちは生まれた時から写真はデジタル、おもちゃの電話はすでに携帯型でした。この前子供にビデオテープを見せて「え?章ごとに出せないの?」とか聞かれましたよ。私もすでに年寄りのノスタルジーを感じます。めるも

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