毛糸のポンポンのブックマーク

本に挟んだ毛糸のポンポン カラフル

どうしても貯まってしまう毛糸の残り、これもリサイクルのひとつで。

ポンポンのプラスティックの型

ポンポンはこういうプラスティックの型が便利。
厚紙(段ボール)やフォークでもよいのですけどね、

毛糸のポンポン

一本をヒョロっと残して。
その先を編んで玉状にしようかと思ったら、ブックマークを引き抜くときにひっかかることに気づきヤメ、切りっぱなしで。

輪切りのトマトから出てきたたくさんの芽

3度目の写真撮り、輪切りトマトから出てきた芽の逞しさにビビりました。
これ間引きとかしなくちゃいけませんよね?

メロンの種 塗れたペーパーに包む 芽が出てくる

そろそろ終わりのメロンの季節、種を洗って(ヌルヌルをよく取る)湿ったペーパーに包んで3日目。
・・発芽率9割近く、こちらもビビりました。

にんにく一玉 水栽培 メタル色に加工

水栽培のニンニク一玉、根は一日で出てきました。
形に見とれてメタル加工してみました。by Photoshop.

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トライポフォビアで閲覧注意

バドワのプラスティックボトル 赤 無数の穴 ブレスレット

トライポフォビア、集合体恐怖症、無数の穴や突起が怖いあの恐怖症です。
ダメ…な方にはきついと思いますので、以下ご覧いただかないほうがよいかもしれません。

バドワのプラスティックボトル 加工 はんだゴテで穴

これは・・ちょっとてますね。

トライポフォビアの最新研究で、恐怖症ではなく嫌悪感らしい、という説を聞きましたがさて。

バドワのプラスティックボトル

加工元はこれ、フランスの天然発泡水 BADOIT バドワの空きボトルを見ていて色合いがカワイイなと。
(BADOITをバドワと読むのは、英語に慣れている場合はとても奇妙に感じますよね。)

バドワのプラスティックボトル 赤 はんだごてで穴をあける

特に何かを作るあてはなかったんですけど、
ハンダごてでブスブスと穴を開けてみたくなり、、

バドワのプラスティックボトル 赤 底の部分 はんだごてであけた無数の穴

底の固めの部分は手応えが心地よく面白い作業でした、
小物入れにでもしましょうかー。
(家族はこの辺りで、イヤああ・・と言いだしました。)

プラスティックボトルの底 無数の穴 ろうそくで加工

変形させるにはこんな風に。炎に直接あてると茶色くなりますので遠めに。

苺のアップ 種 穴恐怖症

旬の美しい苺です。
トライポフォビアの方は苺のアップも苦手って本当ですかああっ??

タイ産ジュース バジルの種入り 

パリ中華街で手に入れたタイ産の飲み物。
バジルの種が浮いている(沈まない)ジュース、この異様さに惹かれて買ってしまいました。飲むにはちょっと勇気が必要、未飲なり。


毛糸でトウシューズケース

トウシューズ 足元 リボンを結ぶ

トウシューズの足元は被写体として魅力的。

バレエシューズとトウシューズを一緒に入れるケースを作って欲しいと言われ、

トウシューズケース 毛糸 長編みのかぎ編み ポンポン付き

手作りする場合は布とメッシュ(←洗濯ネットみたいな)を組み合わせたもので作るんですが、ネットがないので毛糸で編みました。
つま先の固い部分が湿気に弱いため、通気性が肝心ということで。

鍵編みの長編みのトウシューズケース バレエシューズ

途中で入れた黄色が XX だったかな、と。 ま、裏側だし。

フランスではバレエは気軽に始められる習い事のひとつ、女の子に人気です。
(プロを目指すコースに行こう、とか思わないかぎりですが、)